大学受験の英語が苦手

大学受験では英語必須科目となっているところがほとんどです。

ですが英語が苦手という受験生が多いというのもまた事実です。

英語は結局、英単語英熟語をいくら覚えているかというのが試験の点数に関係しているといいますが、ある程度事実なのでしょう。

しかし、英単語だけでも覚えるだけで膨大な数になりますし、実際に1日に数十から百の英単語を覚えるなんてことはとても大変なことです。
相当記憶力のいい人は別ですが、覚えても次々忘れてしまいますね。

もう苦行になってしまいますね!

大学の英語でもセンター試験の場合はマークシート方式で選択式なので英単語のスペルは覚える必要が無く、意味さえ分かればいいということもいえます。

逆に英作文記述式の試験の場合は英単語もスペルごと覚える必要があります。

大学の受験で、センター試験を受ける場合はそれなりの対策をすればある程度の点数がとれるようになるようです。





>>竹岡広信先生の『センター試験英語の点数が面白いほどとれる本』シリーズ



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posted by 受験マスター at 11:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大学受験の英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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